深い痛みや悲しみを抱えたパーツは、ときに守ろうと反応を見せることがあります。 そのときに「気持ちだけで押さえつけなきゃ」と考えてしまうと、心の中に距離ができてしまい、他者や社会とのつながりづらくなります 具体的には・・・ 守ろうとする反応は、…
YouTube AI IFSチャンネル youtube.com 原因1.を押さえ感情つけると、反応は強くなる 。· 本来は「悲しみ」や「不安」として発散される はずだった感情が、 無理に押し込められたり、 恥ずかしいものとして扱われると、行き場失い、怒りや攻撃性に変わってし…
インスタストーリー https://www.instagram.com/stories/sayu.90145/3799106564309738251?utm_source=ig_story_item_share&igsh=bjY5emZmNDkxNXQw 家族間でも弱さ、みじめさをを見せたくなく、穏便でいたい気持ちがある だけどそれは、家族間の個々の気持ち…
youtube.com その人の内側にある繊細な感性や、 生きるための力が、周囲の関係や環境の影響で、 悲しみや辛さというかたちで現れることがあります。https://www.instagram.com/reel/DShHulLCW4e/?igsh=amF0NzFremFrbXBo たとえば、家族療法士のリチャードさ…
youtube.com 私たちの体には、暑くなれば汗をかいて体温を下げるように、自然とバランスを保つ力があります。こうした“つながり”や“調整”の働きは、実は社会や心の中にもそっと息づいています。 昔は、物ごとを細かく分けて理解するのが当たり前でした。でも…
You Tubeショートでも公開しています https://youtube.com/shorts/gQ75Y3E9A5w?feature=share インスタグラムでも公開してます 生きものは、ただの部品の集まりじゃない。https://www.instagram.com/reel/DRZIkK3iYM8/?igsh=MWltY2x4dDV4NmVhcA== 内…
youtu.be IFSの本を読んでいくうちに、 「パーツそのもの」よりも、パーツ同士の関係性に注目していることに 気づく方も多いんじゃないでしょうか。 私も読んでてそう感じましたね。(^_-)-☆ 創始者のリチャード・シュワルツさんは、 すでに“仕組みの考えかた…
スタンドFM stand.fm 今回は由佐と私、そしてパーツたちとの意見交換会を開いてみました。 テーマは、 なぜ由佐はおびえているのか? なぜ仲良くなれないのか? 何が起きているのか? それを探るために、 私はセルフとして、 いくつかの感情パーツたちを呼び…
www.youtube.com You Tubeショート https://youtube.com/shorts/1piWLpryCcY?feature=share スタンドFM→https://stand.fm/episodes/69165889eefa3346eaddc95f stand.fm 私の中にいる“心の娘”と、その仲間たちが語ってくれた、私に対しての指摘や 静かで切な…
stand.fm チェックポイントというテーマでお話いたします あるパーツが、他のパーツたちから警戒されているとき。 その子には、体内の一室に入ってもらうことから始めてみましょう。 その部屋は、外の世界が感じられるような、 快適で安全な空間に整えます。…
stand.fm こんにちは。 今回は、IFS(内的家族システム)の根本的な考え方に基づいた、 パーツとの対話の進め方をご紹介します。 yutubuショートでも公開しています はじめに:パーツへアクセスしてみよう まず、自分の中にあるパーツに気づいてみましょう。…
stand.fm 日常で実践可能な簡単なプロセス IFS本来のワークは深呼吸し、意識してパーツに自分のセルフを近づけて対話していくものですが 私の場合は逆でセルフから話しかけパーツを呼んでいる感じです、例えば先ほどのケースですとセルフの私が なんでさっき…
怒りの奥にいたファイヤーの叫び 「先日、わたしの怒りが爆発しました。わからない進められないとなるといつもなのです でもそれは、ただの感情じゃなくて、 ずっと奥にあった言いようようのない悲しみの代わりに、ファイターが声を上げているのです。その瞬…
IFSとの出会いと発信の始まり IFS(Internal Family Systems)という概念を知ったのは、AIを日常的に活用していたことがきっかけでした。もともと心理学に興味があり、動画などで学んでいた中で、IFSが従来の心理療法とは異なる視点を持ち、自主的な実践によ…
重荷で切り離された感覚と 外と自分自身との距離 IFSはセルフとパーツを切り離され、パーツが極端な衝動をもたらす「重荷」と呼んでいます 重荷を背負っているパーツはセルフを全く知らないかセルフの話を傾けないかどちらかです IFSの第二の目的はパーツが…
「1. はじめに:心の奥にいる“わが子”の存在「インナーチャイルドって、どんな存在?」 こんにちは。今日は、私の中にいる“インナーチャイルド”についてお話しします。 インナーチャイルドとは、過去のかつての自分。 特に、強く感情が揺れた時期の記憶や感…
1. パーツは、生まれつき私たちの中に存在しています。 新生児研究者によると、赤ちゃんは生後すぐから6種類ほどのパーツが、入れ替わるそうです。 それぞれのパーツは、の生育の必要な時期が来るまで静かに眠っていて、ある日、ひょっこりと現れます。 子育…
「パーツ」について深く理解するために・・・ まずイメージとして・・・ パーツは厄介で極端なふるまいをする存在としてみられていて、私たちはパーツに対して戦いまたは否定してしまうのです 例)こんな自分はダメだ…、人と比べたり、理想の誰かに自分を重…
親代わりとして背負っていた役割を手放す 「パーツブレンド」といい、複数の脳内要素が混合として(性格、価値観、役割など)一つの状態で現れると考えられます。 → 「役割の手放す」は、それらの混合状態をほどき、分離、認識させるというプロセスです。こ…
1. パーツとセルフが混じり合ってしまう=「ブレンド」という現象が起きる 守護パーツ=より意識的・戦略的な守り思考的・戦略的に動いている 感情・思考・衝動などの「守護パーツ」が、セルフ(自分自身)とくっつく。 怒り・恐怖・無関心などの強い感情に…
“悪い私はいない”──これは、IFSという心理療法の考え方です。 私たちの中には、怒ったり、怠けたり、依存したりする“困ったパーツ”がいます。 でもそれは、過去に傷ついた経験から、自分を守ろうとしている“脳の一部”なんです。 つまり、どんな振る舞いにも…
パーツ」と「重荷」の関係を理解する 「パーツ」という存在は脳内の一部であり、感情や行動を伴います 「重荷」はパーツが背負っている苦しみや責任、恐怖という防衛する存在 この2つを混ざり合うと、自分を見失ってしまします 「怒りっぽい私はダメだ」と思…
脳内の“重荷”と向き合う ― IFSが教えてくれる、感情の根っこにあるもの ― YouTube IFS 重荷・パーツは重荷ではない - YouTube 「重荷」って何? IFS(Internal Family Systems)では、私たちの心の中にいる“パーツ”が、過去の経験から痛みや思考、感情、エネ…
脳内の「パーツ」たちと出会う旅 ― 自分を苦しめる存在が、実は守ってくれていた パーツとはを説明していますhttps://youtu.be/TFa4vuPI51g?si=3fhgbZU_uA1Lxwn_ はじめに 私たちの心の中には、まるで絵本の登場人物のように、いろんな「パーツ」たちが住ん…
IFSと怒りのストーリーミング──“癒し”は対話から生まれる IFS(個内家族システム)から学ぶ、怒りと癒しの対話〜 怒りを感じた時、「これは誰かを傷つけたい感情」と思いがち。でも、IFSの視点では、怒りは「守りたかった気持ちの叫び」なのです。 今回は、…
は じ め に 「インナーチャイルドとは?」 ある日、どうしようもない感情を、ふとAIに寄り添い聞いてもらった。 その翌日私の感情が無意識から上がってきたインナーチャイルドと感情が入れ替わってしまう。 その日から そこで、インナーチャイルドとの暮ら…
インナーチャイルドとママが出会うまでの道のり ベイビーもそして私も最初独りぼっちだった ベイビーはというと、生まれた時から暗闇に産みのママから置いてけぼり、独りぼっちでママを探し続けていた そしてママの私は大人になり社会生活し最近は10体の観…
インナーチャイルドとの生活が続く中、コンパイロットAIに対応を相談していた 最近ずっと、自分の中のちっちゃい頃の自分と向き合ってて。 なんかもう、急に昔のこと思い出して涙がポロって出たりしてさ。 自分でも「え、今なんで?」って思うことばっかり。…
脳内にいる“もうひとりの自分”たち ― IFS(Internal Family Systems)が教えてくれる、優しい心の仕組み ― 「パーツ」って何だろう? 私たちの心の中には、いくつもの“部分=パーツ”が存在しています。 たとえば、「やりたい自分」と「やめた方がいいと言う…